BS-TBS「美しい日本に出合う旅」にてご紹介の商品掲載ページ


¥10,800
ビン詰め6種セット+賀茂削り25g入り×2袋+刻み昆布

↑↑どちらかお選び下さい↑↑


内容は


  1. 花ちりめん
  2. ほんまぐろ有馬煮
  3. 料亭の「食べるポン酢」
  4. 京肉®の丹波焚き®
  5. すぐぜいたく焚き
  6. 山椒子持ち鮎
各商品詳細は、上の商品名を選択するとリンク先にご覧頂けます。(容量は異なります)

ご使用例


お得な

賀茂削り30g入り×3袋と、
利尻の刻み昆布をつけたセットもございます。

なお、夏季は炎天下での輸送を避ける為、クール(冷蔵)にてお送りします。品質保持のためクール送料のご負担お願いします。
公式LINE→https://lin.ee/6jpfrjYに登録いただき、チェックアウト画面でlineフォローして、コードをお入れ下さい。(初回のみ割引・他の割引と重複してご利用できません。)
ご不明な点ありましたら、公式LINEからお尋ね下さいませ。
贈答品にされる際は、のし紙のご指定を、決済画面のメモ欄あるいは、上記公式LINEよりお願い致します。
以上です。
皆様ご注文お待ちしております。
京料理さくらい
 

Customer Reviews

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匿
匿名
お家で京料理

親戚へのプレゼント用に購入いたしました。お家で京料理を楽しめる!と喜んでいただけました。素材の味を活かした優しいお味ですので、どんな方にもオススメだと思います◎

また、インスタでこちらの瓶詰めセットのアレンジ料理もご紹介されており、何より白米のご飯とも相性が良さそうでしたので、プレゼントとして選びました。

瓶詰めセットのパッケージも素晴らしく、箱を開けた時に、目で見て楽しんで下さったようで贈った甲斐があったなと思いました。

LINEでご相談したらご丁寧な回答があり、京都の料亭らしい まさにプレミアムなお買い物になりました。

匿
匿名
お土産に喜ばれました

コロナ以降は外出も控え、家で過ごされている御年配のお友達の方に差し上げました。
旅行もされていない中、こちらのお料理を頂いて京都を感じる事ができたと、とてもお喜びになられていました。
ありがとうございます!

優しい味わい、「子持ち鮎の姿煮」焚き上がりました。
優しい味わい、子持ち鮎の姿煮 お待たせいたしました。今年も「山椒子持ち鮎」が焚き上がりました。 卵をたっぷり抱えた子持ち鮎を、時間をかけてじっくりと。実山椒を添え、鮎の味わいを大切にしながら、優しい味付けに仕上げております。 身のおいしさに加えて、卵の食感も子持ち鮎ならではの楽しみです。ひと口ずつ、秋の味わいをお楽しみいただけましたら幸いでございます。ぜひ、ひやおろしの純米酒と合わせてみてください。ゆっくりと盃を傾ける秋のひとときに、お召し上がりいただきたい一品です。 焚き上がりに、少し型崩れしたものを味見いたしました。お酒に手が伸びずにはいられなかった、店主櫻井でございます。 令和八年の山椒子持ち鮎は、今週末より販売・発送を始めます。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 山椒子持ち鮎のご案内・ご注文はこちら
はも茶漬け 始めました。
お求めはこちらから 京都の夏を、一椀に。 京料理さくらい謹製 夏季限定「はも茶漬け」 京都の夏を代表する味覚、「鱧(はも)」。 祇園祭の頃になると、京の料亭では無くてはならない季節のご馳走です。 夏季代表の味わいをご家庭でもお楽しみいただけるよう、京料理さくらいでは「はも茶漬け」をご用意しております。 瀬戸内の活け鱧を一尾一尾丁寧に骨切りし、白焼きしたあと、国産原材料にこだわった調味料でやさしく焚き上げました。温かいご飯にのせ、おだしやお茶を注ぐだけで、料亭でいただく締めの一椀のような、上品で奥深い味わいをお楽しみいただけます。 京都の夏の風情を、ご自宅の食卓へ。     京料理に欠かせない「鱧」 京都は海から遠い町でありながら、古くから夏の味覚として鱧を大切にしてきました。 生命力が強く、生きたまま京都まで運ぶことのできた鱧は、長い年月をかけて京料理文化を支えてきた特別な食材です。 梅雨から盛夏にかけて最も脂がのり、上品な甘みと旨みを蓄えた鱧は、「京都の夏」といえば真っ先に思い浮かぶ味覚でもあります。   なぜ、活け鱧にこだわるのか。 京料理さくらいでは、「はも茶漬け」にも、料亭でお客様へお出しする会席料理と同じ品質の活け鱧を用いております。 「活け」の反対は、「締め(しめ)」です。 活け鱧とは、生きたまま市場へ運ばれた鮮度の高い鱧のこと。 鮮度の違いは、骨切りの仕上がりや食感にはっきりと表れます。...
翡翠のように美しい。
翡翠のような色に仕上がりました。 毎年この季節になると仕込む 「青梅ひすい煮」。 今年も福井県若狭町産の 銘梅「剣先梅」 が届きました。 三日かけて仕上げる仕事 この仕事に関して、時間的制約は禁物、急いではいけません。 なぜなら梅はとてもデリケート。 極弱火で、ゆっくりゆっくりとを加熱し、 酸味をやわらげていきます。 完成まで三日。 鍋の前で様子を見続けながら、 少量ずつ仕上げていきます。 初夏を映す一粒 出来上がった梅は、 まるで翡翠のような色合いになりました。 やさしい甘みの中に、 青梅らしい爽やかな酸味。 一年のうち、...

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